【焚き火台自作してみたので作り方紹介】簡単でなかなかカッコよく仕上がりました

CAMPギア
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どうも、ボンです!

本日は焚き火台を自作してみましたので、作り方使用感を紹介していきます。

自作してみたといっても、尋常じゃなく簡単な作りでDIYと言えるレベルじゃありませんが、我ながら結構カッコいいと思ってます。

この記事はこんな方にオススメ
  • 焚き火台を自作したい
  • 低コストで作りたい
  • 簡単じゃないと無理

では、いってみましょう!

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自作の背景

まずは、なぜ自作に至ったかというところですが、欲しい焚き火台たち高いんですよ!!

残念なことに。。。

また、最近の焚き火台はスタイリッシュでデザインが洗礼されてますが、私は逆に味がありヴィンテージ感溢れるようなギアが好きなので、そういうデザインの焚き火台が少ないんですよね。

直火感も味わえるような、シンプル且つ味があるような。。。

あ、作れそうだな!

まぁこんな感じです。

こんな感じに思っている方は、是非次のステージへ。

材料 & 道具紹介

材料は、金属トレー脚的なヤツ

めっちゃ、アバウト。笑

必要な道具は、電動ドリル鉄工用のドリル

必要な道具は以上です。

手順

手順も何もないんですが、、、

金属トレーに穴開けて脚付けたら完了です。

とりあえず、ドリルでトレーに穴を開けていきます。

金属トレー穴開け詳細については、下記記事を参照してください。

穴が開いたら脚を付けていきます。

こんな感じに。

4本付けたら完成です。

こんな簡単でいいんだろうか…笑

ただ、このレトロな雰囲気。

そして材料費も激安。

自作による愛着バイアス乗っかって、めちゃめちゃカッコいいと思ってしまう。。

では、実際に使ってみます。

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使ってみた

雑な作りなわりに、なかなかの安定感。

早速、火を着けてみましょう。

なかなか良いんじゃないですか~。

直火感味わえるよう低めの脚にしてある為、整備されたキャンプ場や芝生の上での使用は焚き火台シート必須ですね。

我ながら、なかなか無骨でカッコいい焚き火台が出来たな!という感じで使用するときも愛着が沸きそうです。

まとめ

以上、めちゃくちゃ簡単焚き火台の作り方&紹介レビューでした。

普通の焚き火台は高いし飽きたし…だし、という方。

そして、味がありヴィンテージ感溢れるようなギアが好き、という方。

焚き火台を自作してみてはいかがでしょうか?

レトロな金属トレーで唯一無二の焚き火台を作っちゃいましょう!

自作ギアだと、よりキャンプライフが楽しくなる事間違いなしです。

以上、ご参考になれば幸いです。

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